家族で分け合い♪/レパートリー曲の大切さ♪
(今日はR君ちょっと遅めだな。)と思っていたら、玄関ドアがカチャッと開いて
「今日は私でいいですか?」と、お母様がいらっしゃいました。
「どうぞどうぞ♪」

家族でのレッスン時間の交換は日頃から聞かれたら、私も「いいですよ。」と答えていて、
他の兄妹や親子の人たちも臨機応変に分け合ってもらっています。
級が違う時もあるけど、有効に時間を活かしてもらえるので私は歓迎しています。
振替えの手間もないですし♪ヾ(´ー`@)v

「今日は、息子に『練習してないので、お母さん行って』と言われて。」と。
じゃ、今度R君がレッスンに来る時は練習して来てもらえるかな?(笑)
お母様も突然言われていつもよりは練習できなかったようですが、
それでもこの頃上り調子でとても楽しく頑張っていらっしゃるので、
しっかり名曲の1曲が合格になりました☆

お話も弾みました。
1年前、外国の雰囲気のホテルに行った時にピアノがあって、そこでR君が弾いたら
「小さい子が弾いてる」と取り囲みができて拍手も沸き、すっかり花形になって
ピアノを習ってたことで“とても良い思い☆”ができたそうです。(*^▽^*)o~♪
クリスマス音楽会が終わったばかりで、暗譜で弾ける曲があって良かったとのこと。
レパートリー曲があることも、やはり素敵で大切なことですね♪
よいお話が聞けました。(*^^)//
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by sato_ongaku | 2007-09-11 21:07 | ♪音楽教室/レッスン | Comments(0)
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