カテゴリ:♯教育( 5 )
贈る言葉が心に響きました
町内回覧板で、学区中学校のPTA広報新聞が回って来ました。

ページを開くと卒業生へ送る言葉の寄せ書きがあり(先生方からのでしょうか?)、
どれも素晴らしい格言や言葉でしばらく見入ってしまいました!

言葉の宝庫のようです。
ここに書き留めさせていただきたいと思います。

◆怠る者不満を語り、努力する者夢語る!
◆意思あるところに道はできる!!
◆好きなことを磨いて宝にしよう!
◆「あたりまえ」に感謝し、「あたりまえ」を高めてみよう
◆“道”に迷った時こそ新しい自分を発見するチャンスです
◆無知を恐れるな 偽りの知識を恐れよ
◆努力できることが才能である
◆過去に感謝し、未来に期待し、今を生きる
◆「人間(じんかん)到るところ青山(せいざん)あり」
  広い世界に飛び出そう
◆今やらなくていつできる
  俺がやらなくて誰がやる
  死んだつもりで死なぬうち
  21世紀をつっ走れ!
◆「しあわせは いつも じぶんの こころがきめる」by相田みつを
  しあわせな人生を!!
◆The world is waiting for you.
  Go get it!
◆BELLの礎~音無し川の水は深い、浅き瀬に荒波は立つ~
 ・謙虚で素直な心
 ・creativeでpositiveな姿勢
 ・常に感謝の気持ちを持つ
 ・心からの挨拶
◆誰もが一度きりしか無い人生です・・・
◆心で見、心で聴く
◆やる気で やり抜く やさしい心で
◆夢を叶えることを誓う 夢は叶う
◆楽しみだね、これからの未来。
  楽しいね、生きるということ。
◆「今」を大切に生きる!!
  いつも「ありがとう」の一言を忘れずに!!
◆自分の力を発揮し、また磨き・・・幸せな人生にしよう!
◆願晴れ!! 願いを込めて晴れやかに努力!
◆継続は力なり!!
◆気は技を制す!
◆感謝の心 素直な心 あきらめない心 ココロを大切に
◆Never give up! Do your best!!
◆後悔の無い人生を  苦あれば楽あり
◆未来に向かって一歩一歩!!
◆出会いを大切に
◆食べ物が人を作る! 自分のために、よいものを食べよう
◆健康が一番! 心も身体も大切
◆中学校での友達をこれからも大切にしてください。
◆笑顔を大切に!!
◆笑顔で!
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by sato_ongaku | 2013-03-21 21:14 | ♯教育 | Comments(0)
教員早期退職問題/自治体の扱いに大きな差
1月29日 東京新聞より

「駆け込み」はむしろ行政側
きっかけは官民の格差是正を目的に、今月から始まった国家公務員の退職金削減。
昨年11月の法改正後、総務省は全国の自治体にも条例改正による引き下げを求めた。
だが実施時期の明確化はせず、各自治体でばらつきが出た。
対象は一般職員、教職員、警察官だが、入試や卒業式にぶつかる教員の退職が注目
された。
埼玉県は昨年12月の県議会で、今年2月から減額する条例案を〝駆け込み〟で可決。
このため、定年退職予定者1290人のうち、108人が今月末の退職を希望した。
和歌山、鹿児島、長崎の各県教委は4月以降の実施を検討。
佐賀県教委は早期退職者の大半を臨時任用制度で再雇用した。

                              <クリックで記事拡大できます>
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自治体の判断によって、ばらつきどころか天国と地獄の差が出ている条例改正。
同じ日本の教員の扱いに、こうまで違いが出たことは問題ではないでしょうか?!

現場に混乱なく正規&臨時の再雇用で指導を続けられる教員と、その道をシャットアウト
され針のムシロにされている教員。
当該教員にとって到底受け入れられない、罪なことと思います。

和歌山、鹿児島、長崎のように、4月まで退職金削減を待って混乱を回避している県が
あります。
佐賀県教委の早期退職者の大半を臨時任用制度で再雇用したことも、①条例改正の
実行及び②退職教員の尊重かつ③学校現場の混乱を回避した、ことに大きく支持したい
と思います。それでも2、3月の給料は条例前の正規で勤めるよりは下がるでしょう。

こうした配慮の自治体がある一方、埼玉県は教職員組合が「4月以降の実施や臨時職員
での再雇用」などを提案したが、交渉を打ち切られたとのこと。

「子どもへの影響を考えていないのは行政側」
 との憤りは当然と思いますし、同意します!!

◆『大臣や知事は職務上の責任を果たせと「聖職」論ばかり。』 

 教員は学級担任や入試・卒業式前の1月で辞めることはできないだろうと、駆け込みで
 条例可決したとも見て取れます。 教員として職責を果たせと求められるばかりで、
 教職の特殊性や教員の人権が配慮されていません。
 「いうことを聞かない者は罰として〝そしり〟を受けろ。 臨時の再雇用もしない。」では、
 (生徒のために退職後も継続して指導にあたりたい)と考えていた教員も、門戸は
 閉ざされ、世論の風当たりにいたたまれず学校には戻れないと思います。

 行政は生徒のために、一番の方策を臨機応変に取るべきではないでしょうか!
 生徒にとって終わり2ヶ月間で新しい先生に変わるより、今までの先生に継続指導して
 もらえる方が絶対よいに決まっています。
 指導の引継ぎ不要で、現場の混乱も避けられます。
 突然の条例対応なのですから、臨機応変に「臨時雇用は59歳まで」等の枠をはずし、
 遅きに失してはいますが、佐賀県のように臨時任用制度で再雇用する修正案は
 出せませんでしたか?!

◆『お金の問題ばかりでなく、38年間必死に勤めて、最後の最後で人間扱いされない
 ことを知り、抗議の意味であえて早期退職を選んだ人たちもかなりいる。』

 早期退職教員の4月以降の再任用に対しても、またまた割り切れない制度で
 門前払いの扱いとならないか危惧、注視していきたいと思います。
 各自治体の差がこれ以上広がらず、教員を傷つけない制度であって欲しいと切に
 願います。

記事最後の早稲田大の稲継裕昭教授(行政学)の言葉に納得しました。
◎公務員も給与生活者という点では変わりない。制度設計の欠陥を個人の責任にする
  のはおかしい。
◎民間企業でいえば早期退職の優遇制度を設けておいて、使うなと禁止しているような
  もの。公務員を特別扱いしないようにする制度改正で、公務員だからといって聖職扱い
  して『職責』を求めることは矛盾していないか。


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<2/4追記>
友人からちょっとホッとできた情報が入りました。

そのままでは学校運営が回らないから、実際にはほとんどの退職教員は立ち場を変えて
継続指導しているとのこと。

そうですか・・・・そうせざるを得ないと思うし、そうなら良かったです。

最初からそのように認めてもらえれば一番よかったと思いますが、現場の教員じゃないと
判断出来ないことだったのでしょうか?!
とにかく今回のことで、傷ついた教員が一人でも少ない(いない!)ことを祈ります。
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by sato_ongaku | 2013-01-29 23:33 | ♯教育 | Comments(2)
埼玉教員110人駆け込み退職
またまた東京新聞から

埼玉 来月から退職手当減額
「教員110人駆け込み退職」

国家公務員の退職手当引き下げを受け、県は昨年12月に県職員の退職手当条例
を改正。勤続35年以上で月給40万円の教員が3月末に定年退職した場合、
退職手当は2千4百万円。しかし、2月以降に退職すると150万円減額される。
2、3月の月給を得たとしても、1月末で退職した方が約70万円多くなるという。
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記事終わりの、上田知事の定例会見「担任を持つ教員(の途中退職)には
不快感がある。無責任のそしりをうけてもやむを得ない。」
には???!!!疑問を呈したいと思います。

財政支出を抑えるために行った措置とはいえ、
今の時期に断行する弊害まで考えてのことでしょうか?
無責任のそしり・・・それはむしろ行政側が受けて然るべきと考えます。

「教職者は公教育を司る者、一般職とは違うのだから辞めるな」と言っても、
教員を聖職と思っている人は、もう日本社会の中にそうはいないと思います。

それでも多くの教師が善意と責任感で、部活動や生活指導、膨大な雑務等で
長時間の時間外奉仕(もちろん残業代なし)を続けておられます。
私は中学でしたが、在職中に定時の時間で帰れたことはほとんどありません。
退勤時間からの部活動指導&仕事を当然のこと(半義務)として、生徒、保護者、
社会からも求められていたように思います。
学校に全ての時間を注ぎ込める人はまだよいですが、私にとって〝定時に帰れず、
普通に我が子や家族と過ごせない〟ことは、永遠の悩みでありストレスでした。
定年を迎えられる人たちは、こうした仕事環境で長年に渡って真面目一筋に教職を
貫いてきた人たちがほとんどです。

そこに、定年の年に降って湧いた退職手当減額。
1月で退職しなければ、2、3月を無償で働き、さらに70万円の懲罰金を課されて
いるのと同じです。
突然、大きく採用条件が変わったのです。
教員だって人であり、労働者。退職の選択権があって当然でしょう。
それでも辞めることを想定してなかったとしたら、教員の善意に甘え過ぎ!
教育現場に混乱を招いた責任は行政側に取ってもらうしかないのではないでしょうか。

私のかつての同僚のような人達に降りかかったことなので、特に身近に感じます。
先生方は受け持っている生徒と制度の間で、本当に悩まれたことと思います。
先生方は何か悪いことをしましたか?
途中退職の非難に対しては、お気の毒としか言うことができません!

そして改めて驚きですが、こんな仕打ちに対し、1月末の退職見込み者は
定年を迎える教員の約1割とのこと。
9割の人たちはグッと堪えてしまったことになります。

あ~、それも判ります!! 教員をやっている人たちの心内。
まずは目の前の生徒や授業、進路指導などが第一。 公教育という縛り。
同僚の負担増への遠慮も大きいと察せられます。
そして、とにかく忙しい!! 慢性的な疲労。
考えたり決断したりすることも出来ないまま・・・時が過ぎ、期限が過ぎる。
結果、ただ働きになっても仕方ないと諦めの境地・・・ハ~

先生達は根っから真面目で責任感が強い方が多いです。
その分、悩みも深かったのではないでしょうか。 罪な条例改正ですよね。
多分『退職』という形を取っても、そのまま学校へ通い続ける先生も少なからず
いらっしゃるかもしれません。

~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~  ~
<参考> 下記ページのツィート1つ1つに、とても頷かされることが多かったです。

togetter ーまとめー
「本当に無責任なのは誰なのか? - 埼玉県の教員早期退職問題 」

埼玉県が行った事は、突然暴力的な条例をつくりだし、従わないものには
「生き恥をかかせてやめさせる」ということだ。これまで何十年も定年まで
まっとうに働いてきた教員に対して、最後の最後で詐欺まがいの行為でカネを
巻き上げた。しかもマスコミまで利用して教員を悪者に仕立て上げている。

埼玉県という自治体は、教員の責任感や善意につけこみ、あっという間に
各個人から150万円もの大金をまんまとせしめた。
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by sato_ongaku | 2013-01-23 14:06 | ♯教育 | Comments(4)
スマホ18の約束/全文追記
今日8日東京新聞に掲載された記事に感銘を受けました。

米で話題 母から13歳息子へ
「人を騙したり、バカにしたりするために使用してはいけません」。
米国の母親が息子のクリスマスプレゼントにスマートフォンを贈る際、
独自に作成した「使用契約書」が同国内で話題になっている。
子どものインターネット・携帯電話への依存や犯罪被害は日米を問わない。
「金言」の数々は、日本の親たちにも参考になりそうだ。(佐藤圭)

「スマホ18の約束」 (左クリックで拡大できます)
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私自身が漠然と感じていた懸念の思いが、記事の終わりに記されていました。

日本の親たち「子ども任せ」
ネットが子どもに与える影響を研究している下田博次・群馬大学名誉教授は、
日本の現状について「 ・・・・・ ネットのことがよく分からないまま、好き勝手に
子どもに使わせている。文科省もネットの危険性を十分理解していない」と
嘆いた上で、こう警告する。
「米国では子育ての責任は家庭にあるとの信念のもと、子供たちのネット・携帯電話
利用問題を考えている。日本の親たちが、子どものメディア管理能力を養わないと、
社会全体に大きな禍根を残す」

本当にジャネル・ホフマンさんとグレゴリー君の使用契約書は参考になると思いました!


~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
ー後日追記ー
スマホ18の約束は日テレ「スッキリ!!」でも取り上げられ、大反響だったようですね。

私は8日午前、新聞で「スマホ18の約束」を目にした時 (自分のブログにメモ
しておこう!)と思いつき、記事をスキャンしてアップしました。
何気なくアクセス数を見たら、突如1万越えになっていたので目を疑いました!エ?!
(☆。☆)パチクリ

余談ですが、私のアップした の記事画像と思われるものが、知らないブログに
使われているのにも出会い?!!! ちょっと驚きました。∑(゚▽゚;ノ)ノ こんなこともあるのね。

*   ~   *   ~   *   ~   *   ~   *   ~   *
全文を訳されたものは何種類かありましたが、下記のものが私の中では一番
しっくりきて好いと思いました。

<全文> 【ウーマンエキサイトニュース】より  

「スマホを持つ君へ~ママと君とのスマホ18の約束」

1. これはママのスマートフォンです。ママが買って、あなたに貸しているのよ。
   だからママの言うことをよく聞きなさいね。

2. パスワードは必ずママに教えてね。

3. 電話が鳴ったら必ず出ること。画面に「ママ」や「パパ」と出ても、
   絶対に無視しないで、きちんと「ハロー」と応えてね。

4. 電源を入れるのは朝7時半から。夜は学校がある日は7時半に、
   週末は9時になったら、電源を切って電話を返してね。

5. 学校に持っていくのは禁止。友達とは面と向かって会話をしてね。

6. トイレや地面に落として壊したり、電話を失くしてしまったら、
   責任を持って自分のお金で修理・弁償すること。
   お金が必要になるから、草むしりや赤ちゃんのおもりをして、
   おこづかいを貯めておくのよ。

7. これで人を騙したり、馬鹿にしたりするのは禁止。
  常にいい子で、誰かを傷つけるような会話には入らないこと。

8. 面と向かって言えないことは、これでメールをしてもだめ。

9. 相手の親に言えないようなことは、メールしてはだめ。
   自分自身で厳しくチェックすること。

10. ポルノは禁止。インターネットではママと一緒に見られるようなものを見てね。
   何か知りたいことがあったら、人に聞くこと。できればママかパパに聞いてね。

11. 公共の場では電源を切るか、マナーモードに。特にレストランや映画館では。
    あなたは礼儀正しい子よ。iPhoneを持つことで変わらないでね。

12. 体の大事なところの写真を送ったり、受け取ったりしてはだめ。
   笑わないで。もしかしたらそうしたくなるときが来るかもしれないわ。
   でもそれは、あなたのこれからの生活を台無しにしてしまう行為なの。
   ネットの世界は、とても巨大で、あなたよりも強大な力を持っている。
   噂や風評でさえ、簡単に消すことができないわ。

13. 写真やビデオはたくさん撮らないこと。すべてを記録する必要はないの。
   それよりも経験を大切にして。それはあなたの記憶に永遠に残るものなのよ。

14. ときどき電話は家に置いて行きなさい。その選択は正しいと自分を信じていいのよ。
    電話は生き物でもないし、あなたの一部でもない。携帯なしで生活することが大事。
    なくなるのを恐れないで。

15. 最新曲やクラシックなど、たくさん音楽をダウンロードして、同じものをずっと
    聴くより様々な音楽を聴いて。あなたの世代は歴史上でもっとも音楽に
    触れることができる世代。その恩恵を受けて、世界を広げてね。

16. ゲームは言葉遊びやパズル、脳トレをやりなさい。

17. 常に上を向いていること。周りの出来事に目を向けること。窓の外を見ること。
    鳥の声を聞くこと。外を歩くこと。知らない人とも話をすること。
    グーグルで検索しないで感動できることを探しなさい。

18. 約束を破ったら携帯電話を取り上げます。そしてそれについて話し合い、
    一からやり直しましょう。ママはあなたのチームの一員。一緒に学んでいきましょう。


それにしても母親の愛情、教育、教訓に溢れたもので、なかなかできない素晴らしい
こと!と感動しました。
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by sato_ongaku | 2013-01-08 12:32 | ♯教育 | Comments(5)
いじめ自殺
今日も朝からいじめ自殺の報道がされています。
実は私が勤めていたことのある学校のようです・・・

このところ教育関係の自殺の連鎖が見られます。
もう現場はギリギリのところまで来ていると思われます。

教員の免許更新制が打ち出されようとしています。
私はそこには問題の解決はないと思います。

今採用されている教員の方々は、皆優秀です。
日々研鑽し、熱心に教育活動に当たっておられます。
にもかかわらず、現場の苦悩は日増しに大きくなっているのです。

なぜか。
まずは社会の複雑化。
そして現場とはかけ離れたところで作られている学習指導要領・・・

“個人の尊重”を重視した教育、これが子どもたちの規範意識の低下に
つながっていると、教育界が認識し始めたようです。
地域、家庭、いろいろな価値観の中で正しいことが正しいと通らなくなっている現実。
いじめる子が悪いと思っている生徒は半数ほどになっています。
この複雑な社会、多様化した価値観の中で
全員の子ども達に対応するには、今の40人学級では無理です。
先生の指導や影響力にも限界が来ています。
心ある先生こそ、悩んでいます!
教員の質のせいにして、これ以上教員を締めつけないでほしいです。

週5日制・・・
総合学習・・・
ゆとり教育は残念ながら、却って学校教育を忙しくしてしまいました。
結局社会の枠組みが変わっていないので、子どもたちは塾に向かい、
先生たちは限られた時間の中で膨大な研修や会議に身を削っています。
日々の指導に当たりながら・・・
先生も生身の人間、完璧なサイボーグではありません。
疲れ、余裕がなくなっています。
先生になってくれる人がいなくなっては困ります。
それが一番心配です。

先生を増やしてください!
先生たちにゆとりを。
善が通る、正しい価値観が負けない“数”が必要です。
ましてや教員の削減は教育の命取りになりかねません。

徒労感を拭い去り、
先生に教育の理想と、笑顔を取り戻してもらってください。

そして子どもたちを救ってあげてください。
希望のある教育をしてあげてください。
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by sato_ongaku | 2006-11-13 09:51 | ♯教育 | Comments(2)